卓越した人材に、正当に報いる。
その先に、より大きなステージを。

当社は、成果と能力をしっかりと評価します。
年齢や性別、国籍といった属性は一切関係ありません。
独自の評価制度タレント・バリュエーション制度 によって、すべての挑戦をフェアに査定します。

Perspective大切にしている考え方

  • Grow and Strive

    社員各人の成果と能力を適切に評価します。でも、成長にはそれぞれのペースがあると考えています。大切なのはスピードではなく、挑戦し成長しようとする意志。

    がむしゃらにトップを目指すもよし。
    同期や先輩と共に成長するもよし。

    キャリアの目標を定めて努力を続ける限り、あなたの可能性を信じ続けます。
  • Value to Society

    私たちが評価するのは、どれだけ長い時間働いたかではなく、社会の役に立つ価値をどれだけ創出したか。

    "社会に向けて創出した価値"を「成果」と考え、正当に報いる。

    それが私たちの考え方です。

Evaluation評価制度「タレント・バリュエーション制度」の特徴

  • 01

    加点方式で評価し、
    評価されれば必ず昇給。

    業績評価は年1回行われ、その結果は報酬に反映されます。
    全職種において積極的な"挑戦"を推奨し、"挑戦"に対しては必ず加点評価をします。
    報酬は、創出した成果と発揮した能力に応じて公正に決定されます。

  • 02

    関わった人が正しく評価。
    評価に、透明性を。

    評価するのは、あなたの仕事ぶりを実際に見た人たちです。成果と能力を正確に測るため、直属の上司に加え、一緒に業務をした業務関与者(複数名)が一次評価会議に参加します。

    ボードメンバーである人事担当役員たちが多角的な視点から総合評価を行い、公平性と納得性の高い評価制度を運用しています。

  • 03

    市場価値と向き合う。
    だから納得できる。

    上長たちは、最終評価会議の場で被評価者の「市場価値」も検討します。

    もし自分が会社の代表であるとしたら、「いくらならこの人を雇うか?」
    最終評価者たちがその問いに向き合うことで、本気で評価に責任を持ちます。

    評価は採点だけで終わらせない。市場価値と向き合い、納得性と真剣さを担保しています。

    最終的には、同一レンジのメンバーを横断的に比較し、全体の整合性を確認します。

  • 04

    評価は、成長のためにある。

    私たちは、単に成果を査定するために評価を行っているのではありません。評価は、次の成長につなげるためのプロセスです。

    評価結果を伝えるだけで終わらせず、
    「なぜそのような評価がなされたのか」
    「さらに成長するためには、どのようなスキルが必要か」

    その理由と具体的な課題を明確にフィードバックします。評価は、過去の結果を示すものではなく、未来の可能性を広げるもの。

    それが、私たちの考える評価の本質です。